アートが専門分野ではありませんが、参加できますか?
→年齢、職種、居住地を問わず、どなたでもご参加いただけます。広い意味での地域の文化芸術活動に従事する、または活動を目指す方々が多様な意見を交わすことで、企画立案に役立つ視点を養うプログラムとなっておりますので、他分野の方もぜひご応募ください。
夏編のみ、または冬編のみでの受講はできますか?
→夏編(京都)・冬編(秋田)のプログラム全日程に参加できる方が基本条件となります。
レクチャーは一般聴講できますか?
→すべてのプログラムは受講生のみを対象としておりますが、最終日のプレゼンテーションは一般公開およびオンライン配信を検討中です。決まり次第ご案内します。
コロナウィルス感染が拡大した場合は中止になりますか?
→本プログラムは現地での対面プログラムを予定しておりますが、感染拡大状況に応じて、オンラインプログラムに変更する可能性もございます。予めご了承ください。
詳しい審査方法(提出物・面談)は?
→ご応募時に、ご自身の経歴やこれまでの活動概要等を記載したポートフォリオデータ(A4、3頁程度まで)をお送りください。ポートフォリオを作成したことがない場合も、上記がわかる内容であれば、形式は問いません。書類審査を通過した方は、8月16日・17日のいずれかで、事務局スタッフによるオンライン面接(10分程度)を実施します。
事前に必要な準備はありますか?
→審査で受講が決まった方は、ご自宅から京丹後市までの往復の交通手段を確保してください。夏編は、9月13日午後、京丹後市内で現地集合となります。詳細は事務局からあらためてご案内します。冬編でも、ご自宅から秋田市までの交通手段の手配をお願いします。いずれも各自負担となります。
京都夏編初日の集合時間・場所は?
→9月13日(火)、夏編第1日目のプログラムは、13時より京都府織物・機械金属振興センターでスタートします。午前中のうちに各自、京丹後市までの移動をお願いします。空港や丹鉄・峰山駅(最寄駅)等いくつかのポイントでピックアップしますので、オンライン面接時に現地までの移動手段を教えてください。
プログラム期間中に自由時間はありますか?
→8日間のうち、レクチャー、見学、ミーティング、発表等の時間以外は、成果発表の提案制作を行うために各自またはグループで自由に時間を使っていただきます。ただし、宿泊先は事務局にて手配します。移動、食事、発表準備にかかる費用は自己負担となります。
期間中の宿泊先は?
→プログラム期間中(京都:9/13~9/20、秋田:23年1/8~1/15)の宿泊については、事務局で手配します。(費用負担なし。男女別の相部屋。対象エリア内の数カ所を移動)。但し、個別の事情等により別泊する場合、予約および宿泊費については各自負担となります。
プログラムの進め方は?
→今年度のプログラムでは、グループワークで実施します。少人数のグループに分かれ、メンバーで役割分担をしながら、リサーチのプロセスをドキュメンテーションします。グループごとに見出したテーマや課題に基づき、新しい物語(ナラティブ)を創造します。
最終的なアウトプットの形式は?
→最終アウトプットは、ショートビデオ、プロジェクトタイトルとアイデンティティを記載したテキスト、リサーチプロセスの写真、テーマとなる被写体の高解像度写真集など。夏編/冬編プログラムの最終日に、グループごとにプレゼンテーションしていただきます。
アートが専門分野ではありませんが、参加できますか?
→年齢、職種、居住地を問わず、どなたでもご参加いただけます。広い意味での地域の文化芸術活動に従事する、または活動を目指す方々が多様な意見を交わすことで、企画立案に役立つ視点を養うプログラムとなっておりますので、他分野の方もぜひご応募ください。
夏編のみ、または冬編のみでの受講はできますか?
→夏編(京都)・冬編(秋田)のプログラム全日程に参加できる方が基本条件となります。
レクチャーは一般聴講できますか?
→すべてのプログラムは受講生のみを対象としておりますが、最終日のプレゼンテーションは一般公開およびオンライン配信を検討中です。決まり次第ご案内します。
コロナウィルス感染が拡大した場合は中止になりますか?
→本プログラムは現地での対面プログラムを予定しておりますが、感染拡大状況に応じて、オンラインプログラムに変更する可能性もございます。予めご了承ください。
詳しい審査方法(提出物・面談)は?
→ご応募時に、ご自身の経歴やこれまでの活動概要等を記載したポートフォリオデータ(A4、3頁程度まで)をお送りください。ポートフォリオを作成したことがない場合も、上記がわかる内容であれば、形式は問いません。書類審査を通過した方は、8月16日・17日のいずれかで、事務局スタッフによるオンライン面接(10分程度)を実施します。
事前に必要な準備はありますか?
→審査で受講が決まった方は、ご自宅から京丹後市までの往復の交通手段を確保してください。夏編は、9月13日午後、京丹後市内で現地集合となります。詳細は事務局からあらためてご案内します。冬編でも、ご自宅から秋田市までの交通手段の手配をお願いします。いずれも各自負担となります。
京都夏編初日の集合時間・場所は?
→9月13日(火)、夏編第1日目のプログラムは、13時より京都府織物・機械金属振興センターでスタートします。午前中のうちに各自、京丹後市までの移動をお願いします。空港や丹鉄・峰山駅(最寄駅)等いくつかのポイントでピックアップしますので、オンライン面接時に現地までの移動手段を教えてください。
プログラム期間中に自由時間はありますか?
→8日間のうち、レクチャー、見学、ミーティング、発表等の時間以外は、成果発表の提案制作を行うために各自またはグループで自由に時間を使っていただきます。ただし、宿泊先は事務局にて手配します。移動、食事、発表準備にかかる費用は自己負担となります。
期間中の宿泊先は?
→プログラム期間中(京都:9/13~9/20、秋田:23年1/8~1/15)の宿泊については、事務局で手配します。(費用負担なし。男女別の相部屋。対象エリア内の数カ所を移動)。但し、個別の事情等により別泊する場合、予約および宿泊費については各自負担となります。
プログラムの進め方は?
→今年度のプログラムでは、グループワークで実施します。少人数のグループに分かれ、メンバーで役割分担をしながら、リサーチのプロセスをドキュメンテーションします。グループごとに見出したテーマや課題に基づき、新しい物語(ナラティブ)を創造します。
最終的なアウトプットの形式は?
→最終アウトプットは、ショートビデオ、プロジェクトタイトルとアイデンティティを記載したテキスト、リサーチプロセスの写真、テーマとなる被写体の高解像度写真集など。夏編/冬編プログラムの最終日に、グループごとにプレゼンテーションしていただきます。